こんにちは。
ゴルフクラブ・ボールなど、用具の進歩は目覚ましく進んでいますね。
毎年2回、春・秋くらいにニューモデルの発表があるんでしたっけ?
私が学生の時に使っていたクラブは旧世代のものです。
重量・・・重い
重心・・・高い
パーシモンのウッドにもマッスルバックアイアン(旧式)にも当てはまる図式だと思います。
従って今のクラブとは打ち方が違います。
高重心のスイートスポットでヒットするのに必要だった技術が
『ダウンブロー』 ですね。
もちろん今のクラブにも必要だと思いますが、当時のクラブには強烈なダウンブローが必要だったんです。
えーと、、、絵でも描いてUPできればいいんでしょうけど、、、、勉強しますw
とにかく、レベルブローやちょっとやそっとのダウンブローではボールの重心がスイートスポットに届かないんです。
斜め上からボールを押さえつけていかなければならない。
タメを作り、維持して、ヒットして、開放
これができなければならないと言われていました。
我々アマチュア、特に独学でやっていた者には非常に難しいレベルの技術です。
ゴルフクラブ考察② 旧世代クラブの打ち方
ゴルフギア
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