こんにちは。
話が前後してしまっています。。。
もうちょっと思考をまとめてから書かなければいけないと思うのですが、仕事も結構忙しいので(笑)
で、話は戻ってメタルヘッド時代について。
最初に思いつくのは何ですか?
私の場合、尾崎将司プロです。
そう、ジャンボさん。
甲子園優勝~プロ野球、西鉄ライオンズを経てプロゴルファーになった直後から素晴らしい成績を収められた方です。
ちょっと期間が空いて、パッ!!と私たちの目の前に現れた時、メタルヘッドのドライバーを使い始めていました。
テーラーメイド・バーナー
正直な話、当時、テーラーメイドって聞いたことがありませんでした。
しかし、ジャンボさんの快進撃はこのメタルドライバーから、再び始まったのです。
メタルヘッドドライバーに超ハイティ。
レベルに振ってヘッドのロフトなりの打ち出し角で打っていく。
タメて打たずにロースピン。
パーシモン時代とは違う、今のショットの原型をこの時、すでに実践されていました。
注)すみません、今の本当の流行の打ち方とズレていたらご容赦・ご教授ください。
今から比べれば、もしかしたらクリークよりも小さいヘッドだったかもしれません。
でもその衝撃は大きかった。
欲しくて欲しくて堪らなかったです(笑)
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