こんにちは。
だいぶ暑くなってきました。
熱中症にはくれぐれも注意してくださいね。
水分、塩分の補給はとても重要です。
それ以上に大切なのは
無理をしないこと!!
これに尽きます。
自分の体調を一番知っているのは自分自身です。
端から見て
『具合悪そうだな…』
っていうのはもうほぼアウトですから。
現行のドライバーはスリクソンZR800を使っています。
気に入ったものは長く使う方で、それの前はプロギアのTR Duoの適合モデルをわざわざ探してきたものをしばらく使ってました。
アニカ・ソレンスタムが使っていたシャフトのプリント違い(名前は忘れました)でダブルキックポイントのシャフトでした。
スイング改造に着手するきっかけになった研修生と知り合いになったとき、そのクラブでブイブイいわせてたんですが
『一発だけじゃ怖さはないよ』
と言われました。
確かにそう。
飛ばすことはアドバンテージであるかもしれないけど、勝負を決める決定打にはなりません。
ということでスイング改造と平行して、安定したティショットのためのドライバー探しが始まりました。
彼が持ってるクラブを打たせてもらい、これまでに打ったことがあるシャフトなどを考慮に入れて。
手元調子のシャフトをチョイスすることになりました。
確かに…オープンコンペの賞品で貰ったtourAD系のシャフトは全く合わなかった記憶があります…。
ハマれば飛ぶんだけど…なかなかハマらない(笑)
手元調子のシャフトで掴まりすぎないようにする方向になりました。
その研修生の持論の受け売りなんですが、最初・朝のうちは右に行っちゃってもいい。
プレーしてるうちに段々と捕まってくるし、気合い入れて振った時に左に行っちゃわないセッティング。
左をノーマークにできればいいんじゃない?みたいな感じです。
このセッティングからスイングの修正を始めました。
初心者の頃からのスライスが嫌で、偽フック・引っ掛けフックを打っていましたがフェードへ移行することになりました。
何故フェードなのか?
これまでのスイングを土台にするとその方が近道だったんです。
自己流ですがある程度スイングのことは分かっていたつもりなので、彼の説明にもすぐ合点がいきました。
そのあたりのことはまた後ほど。
ではまた。
エースドライバー(現行)
ゴルフギア
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